私のよく眠るための方法

2013年10月31日 by suimin-kenko-yokoso23 | コメントは受け付けていません。 | Filed in 未分類

よく眠るためには、程よく疲れるという事が一番です。それは、仕事でもいいです。運動でもいいです。程よく疲れると夜、布団につくと自然に瞼が下がってうとうとしていくこと間違いなしです。
程よい疲れが重要だと思います。疲れ過ぎは駄目です。このように、私が言うのも経験があるからです。めちゃくちゃ疲れて、結構ぐっすり眠れるだろうと思って、いざ布団についても全然眠れません。
一体どういう事でめちゃくちゃ疲れたか説明します。例えば、私の場合は、普段運動してない時に、急に運動しました。フットサルをしたんですが寝間の中で体中がだるすぎて、とてもじゃないですが寝れませんでした。
時間的な事もあるかもしれません。仕事終わりの7時から9時までフットサルをして寝間についたのが11時になります。脳も活発になっていて、とてもじゃないですが寝れなかったです。
程よく眠れた時は、日課のように毎日運動をしていた時は、毎日ぐっすり眠れました。毎日のリズムも大事ですね。

あと不眠症気味の私は、寝るまでに時間がかかる事がしばしばあります。月に1回~2回は全く眠れずに会社に行くことも。
ただ、これでも最近は以前に比べると随分ましになりました。病院へ行くと眠剤を処方されたのですが、
私はそれをどーしても飲みたくなくて(特に理由はないのですが)なんとか自力で眠れるよう努力をしてみたのです。

努力というと大層な事に聞こえますが、ちょっと気を付けたぐらいでしょうか。一番効果があったのは「音」です。
以前は、音がする事で眠れないのではないかと思い、できるだけ音がしないような環境をつくっていましたが、
逆に少し音が聞こえる方がよく眠れる事に気づいたのです。なので、寝るときは台所の換気扇をつけてわずかな音が常に聞こえている状況を作っています。
雨の日もよく眠れますね。ただ好きな音楽やクラッシックなど人が人為的に作ったものはダメでした。そちらに意識が集中してしまいなかなか寝付けません。
不快でないくらいの雑音が聞こえているのが私にとって一番入眠しやすい環境でした。音で悩んでいる人は是非参考にしていただけたらと思います。
それから最近は、睡眠サプリとしてグリシンを飲んでいます。これは、体を休めてくれるサプリで寝起きの不快感が減ります。
詳しくはこちら

ハーブで眠る。

2013年7月14日 by suimin-kenko-yokoso23 | コメントは受け付けていません。 | Filed in 未分類

腰を痛めてから、寝心地の悪さで寝つきが悪くなりました。あれから眠りの研究の旅に出ています。
寝つきをよくするのに一番いいことは、なんにも考えないでいることじゃないかと思います。といっても、これが意外と難しい。ぼーっとしていても、気づくと何か考えてます。
寝つきよくするために試したことの一つはハーブティーです。
飲んで一番効果が出たのは、グッドナイトハーブ、という名前のお茶でした。
紅茶専門店の通販で買いました。
とてもたくさんのハーブが入っているから、何が入ってるか把握してません。

肝心の効果は…あるときと、ないときがあります。基本的にリラックスさせてくれる効果があるので、
ハーブの力が及ばないときにはあまり効かないんだろうなーと思います。
効果が出るときは本当にストレートに出ます。
飲んで30分以内に頭がふわーっとしてきます。逆に、それがないときはあまり効果がないときですね。

効かないときは「まあいいや」と開き直ります。
効果が合ったらラッキー、くらいの気持ちでいるのがよいのだと思います。
不眠症サプリ
も良さそうですね。

寝つきやすくするための工夫

2013年7月14日 by suimin-kenko-yokoso23 | コメントは受け付けていません。 | Filed in 未分類

寝つきが良い方ではなく、なかなか眠れないこともあり、どうしたら寝付きやすいかを工夫しています。
まずは部屋の温度ですが、暑すぎず寒すぎない温度に調節します。外からの音が聞こえないように、うるさい時などは、耳栓をしています。

また寝具にはこだわり、自分の首の長さなどを測ってもらい、自分に合った枕を購入して、それを使っています。
寝る前はパソコンや携帯やテレビなど、脳を刺激するようなことを避けて、ゆったり音楽を聴いて、読書をするなどして時間を使っています。
それに加えて、眠りに関わるセロトニンを食事から摂ろうと考え、キウイ、納豆、豆腐、バナナ、牛乳などを日中に摂取するようにしています。

これらのことを心がけ、以前は2時間ぐらい寝付けないことが多かったのですが、最近では1時間かかることなく眠れることが大半です。
眠りも深くなったようで、夜中に起きてトイレに行ったり、怖い夢を見たりということもなくなりました。

自分のちょっとした工夫で睡眠状態は、改善できると感じています。

赤ちゃんの睡眠

2013年7月14日 by suimin-kenko-yokoso23 | コメントは受け付けていません。 | Filed in 未分類

子育てをしていると、睡眠についてよく考えます。
生まれてすぐの赤ちゃんは、24時間、おっぱいを飲むために起きているか、何か不快なこと
(おむつが濡れている、暑い、寒い、体の向きがいやとか…)があって泣いている以外の時間は、ほとんど眠っています。
しかし、赤ちゃんの胃は小さく、すぐにおなかがすいてしまうので3時間ほどで起きてはおっぱいをほしがるのです。

お母さんは、その赤ちゃんのサイクルに合わせるわけですから、ゆっくり寝る時間などほとんどありません。
赤ちゃんにおっぱいやミルクをあげ、おむつや服をかえて、お世話をして寝かしつけて、ようやく自分も眠ろうとすると、
もう1時間後には起きなくてはならない…そんな生活が1,2か月は続くのです。
ほとんど寝られない日が続くのですが、その30分、1時間という短い時間で、ぐっすり寝られることが多く、
結婚前、仕事のストレスで寝られなかったりしていたころより寝ていないのに、なんとなく「寝不足でつらい」と思わなかったような気がします。
それは、短い時間で集中してぐっすり眠っているから、睡眠の質が良いからかもしれません。
また、仕事のストレスよりも、かわいい赤ちゃんの寝顔を見ていれば、育児のストレスはましに感じているからかもしれません。